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ちまちま追加中。
スロコンは↓のにしました。

OBDII用ハーネス(アクア用は11A)はAmazonはじめいくつかの店だとセットになっています。
適合表はPivotのページからだと探しづらかったのでリンク貼っておきます。

IMG_0101-1.jpg
OBDIIの位置はこちら↑微妙にケーブルが見える状態になりますが仕方ない。


IMG_0099-1.jpg
アクセル部分の配線を専用ハーネスで分岐させます。
最初赤丸の部分だと思ったのですがこちらはそのままで青丸部分を外しコネクタを挿して元々の配線と分岐させるようです。
青丸部分は結構硬いので先が曲がっているラジオペンチでツメを押して引っこ抜きました。
一応ペンチの先端はマスキングテープで保護。

後は適当な場所にメインユニットを固定し、好みの場所に操作部分を設置して終了。
IMG_0103-1.jpg
最初は時計合わせスイッチの上に設置しましたが、嫁様にダメ出しされた為、付属のステーで上記の場所へ移動。
表示はあまり見えませんが気にしない、操作もそんなに頻繁にはしないので。
配線も見えないし、メーター自体が浮かんでる感じがして何気に気に入ってます。

使用感は…まあこんなもんでしょって感じです。
個人的に、アクア本体のEcoモードでエアコンを抑えることが多いので、その時に使うと通常モードのアクセルフィーリングで運転できていいかも?
水温表示たまに回転数表示がメイン用途。

ついでにホーンも↓に交換しました。(HPで音が聴けるようですがあまり参考には…)


隣の車がサイレント車線変更→ぶつかられかけて純正ホーンを鳴らす→何このブザー…
とまあしょぼいのは知ってたのですが、改めて実感し交換を決意。

買ったホーンはシングルタイプで純正とほぼ同じ位置に取り付けることが出来、バンパーも外さなくてよいので割と楽に交換可能。
ただし作業用の手袋は必須。
IMG_0105-1.jpg
取り付けまでに必要な作業は青丸の部分を内装剥がしで外し緑の部分をめくるだけです。
純正ステーは赤丸部分に(確か)10mmのナットで留められています。

純正を外す(ナットを落とさないよう注意)→社外ホーンをステーに組み付け→純正にはアースが無いのでアース線作成(要クワ型・平型ギボシ端子とケーブル)→アースはステーに一緒に接続→純正のナットで元の場所に組み付けて終了。

IMG_0104-1.jpg

こんな感じ。
音的にはそこそこ高くて好みが分かれそう…もう1つ追加したほうが無難そうですが、個人的には鳴らすことも無いし何より2つ付けるのが面倒なので1つにしておきます。

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