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Skype

PC

2010-09-11

結婚祝いを買いに行ったヨドバシでついでに、サブPC配信のためにCreative USBオーディオ Sound Blaster Play! SB-PLAYを購入。
KC3X0046.jpg


でメインPCで使ってるSteelSeries Siberia v2 Full-size Headsetと合体。
KC3X0048.jpg

このSteelのヘッドセットはUSBモデルもあるのでそもそも最初からそっち買っておけばよかったという話なんですが。
ちなみにヘッドセットの個人的評価はマイクが収納できて素敵なところ以外は微妙です…w

KC3X0049.jpg
ML115に挿入!付属のディスクも一応入れましたが普通に挿すだけで使用可能。
PLAY!の方は値段からしてもかなり良い!
こいつを買ってきた理由は、

現在の配信環境
映像:メインPC(1920×1080)→サブPC ML115G5(MonsterX-i)
音声:メインPC(Sound BLASTER X-Fi)→サブPC(Sound BLASTER Live24-Bit)
FMEで配信(設定についてはUSTREAMのページに記載)


なのでFMEの入力とSkypeの使用デバイスをLive24-Bitにしておくと、相手にメインPCの音が流れてしまう、かといってメインPCでSkype使うと配信に音声が乗ってしまう(自分だけの会話ならいいけど他の人のまで流すのはちょっと気が引けるので…いちいち確認取るのもアレだし)。
FMEの入力ソースをモンペケの音声入力にしたらFMEが固まった(アナログもSPDIFもダメ)のでそちらを配信に使ってサウンドボードでSkype案も玉砕したため。

このUSB SCでSkypeの入出力をFMEで使ってるLive24と完全に切り分けたので上記問題は無事解決。
あとEcho/SoundTestServiceしか試してないけど、聞き取れないほど酷かったロボットボイスが超改善されたっぽい。
これを踏まえて最初からUSBモデル買っておけって言われそうですが、ピンジャック機器でも使う必要があったので仕方ない…Amazon比較だと上記2つ組み合わせでもUSBモデル単体より安いし個々で使えるからおkということにしておきますw

KC3X0045.jpg
あとさり気なく少し前からML115のCPUがPhenomX3から↑(PhenomⅡ X4 945)になってます。
円高で値下がりしてた、快適。

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